アフタヌーンティー・リビングとは、サザビーリーグ(現在は株式会社ICL)が運営する、生活雑貨を中心としたライフスタイルブランドです。
キッチン用品、インテリア雑貨、アパレル、ベビー用品など幅広いアイテムを扱い、「spice of a day」をコンセプトに、日々の暮らしに心地よい刺激とゆとりを提案しています。
この記事では、アフタヌーンティーリビングの福袋について、
・アアフタヌーンティーリビング福袋2026の予約開始日や販売スケジュールをチェック!
・歴代アフタヌーンティーリビング福袋の中身や価格を振り返り!過去のネタバレまとめ
・2026年版アフタヌーンティーリビング福袋の中身を大胆予想!今年はどんなアイテムが入る?
以上を紹介したいと思います!

毎年ちょっとした電化製品がついてくるのが魅力。
アフタヌーンティーリビング福袋2026の予約開始日や販売スケジュールをチェック!
2026年の予約日程(推測)
過去の開始“時刻”は正午(12:00)固定、開始“時期”は11月中〜下旬、店頭は12月上旬から順次というパターンが一貫しています。
このため2026年は以下を予測します。
- オンライン予約:11月下旬の平日 12:00開始(例:11/27 or 11/30 ごろ)
- 店頭予約:12月上旬開始(例:12/6〜12/10ごろ順次)
- 受取・配送:12/下旬〜1/3(オンラインは1/1〜1/3到着、店頭は12/下旬店着後引き渡し開始)
予約方法と販売チャネル
公式オンラインストア(WEB先行)
- 2024年リビング福袋は「11/16(木)12:00ごろ」予約販売スタート。届けは1/1〜1/3予定、1/1元日に“若干数”の販売あり。
- 2025年は「1/1(12:00ごろ)公式オンラインで若干数販売」の商品ページ記載あり(=年内予約分とは別に元日販売の少量補充)。
店頭販売・店頭受取(事前Web予約/店頭予約)
- 2024年は「リビングの店舗で12/8(金)より順次予約販売開始」。受け取りは12/26〜1/3。
- 受取フローの一般ルール(到着メール後10日以内に受取、日時指定不可など)は公式ガイドに明記。
その他取り扱いサイト
- 年によって楽天やZOZOTOWNでの取り扱い・仕様差(例:外袋付き)がある年がある。
2024年リビング福袋記事では「ZOZOTOWNのみ外袋付き」との但し書き。 - 2025年は楽天側でも取り扱い情報が並ぶ(在庫状況は店舗/ショップごとに変動)。
予約のコツ(実践的ポイント)
- 開始5〜10分前にログイン・住所/決済を事前登録(正午一斉開始が多く“先着・なくなり次第終了”)。
- 店頭受取派は最寄り店舗の販売方法を事前確認(電話予約不可の年あり/受取日・支払い方法は店舗ごとに差)。
- 元日オンライン“若干数”を狙う(買い逃し時のセーフティ。12:00ごろ再販の年がある)。
店頭販売について
- 店頭“事前予約→店頭受取”方式(22年・24年の公式で明記。電話予約不可の年も)。
- 受取開始は12/下旬から順次(年によって12/26開始など)。受取や支払は店舗ごとに異なる。
- 受取フロー(到着完了メール→10日以内に受取、日時指定不可)。
歴代アフタヌーンティーリビング福袋の中身や価格を振り返り!過去のネタバレまとめ
2025年(最新)
- 価格帯:5,500円(モール限定など)/11,000円(公式オンライン限定)
- 種類:
- 5,500円:できたてポット(小型電気鍋)入りなどのセット(&mall限定版のバリエーションあり)
- 11,000円:エアフライヤー+1人用コーヒーメーカー(ソロカフェ プラス)+ココット鍋+ロゴバッグの豪華セット(オンライン限定)
- 主な中身例:
- 5,500円:できたてポット、ロゴバッグ、(バリエによって)スープマグ、ディッシュクロス等
- 11,000円:エアフライヤー、ソロカフェ プラス、ロゴ柄エンボスココット鍋20cm、ロゴバッグ
- お得・人気ポイント:家電が“実用一直線”。1万円台は家電が3点入る高コスパ。
くわしく
2025年はオンライン限定の11,000円福袋が強力。エアフライヤー・1人用コーヒーメーカー・20cmココット鍋・ロゴバッグの「家電×調理」寄せで、年始から台所が機能アップします。
中身が事前公開される“手堅さ”は健在で、用途が被らない家電3点は満足度高め。
一方、5,500円は「できたてポット」入りのセットが人気。
販売チャネルによって中身に差分があり、&mall限定の5,500円版ではスープマグやディッシュクロスが入るなど“日常使い小物”寄りの構成も確認できました。

アフタヌーンティー・リビングの福袋が安くなっていたので購入💖
— すもも (@sumomo_rio) December 4, 2024
可愛いし、めちゃくちゃ使える物ばかりでした♪
全部値札貼ってあったけど、2個くらいで元が取れてる🥰
一番欲しかったポットは小振りに見えて900ml入るので大活躍中👍
スープジャーはサーモスなので安心の保温力😍
当たり過ぎる🍀🍀 pic.twitter.com/MmB7IbvBym
2024年
- 価格帯:5,500円×2種/11,000円(WEB限定)
- 種類:
- 5,500円「グリルセット」:2WAYグリル+2合炊きご飯メーカー+冷凍ご飯容器+ロゴバッグ
- 5,500円「コーヒーセット」:ドリップコーヒーメーカー+コーヒーミル+ロゴバッグ
- 11,000円「WEB限定」:2WAYグリル+電気圧力鍋+キッチンバサミ+ロゴバッグ(※ZOZOTOWNのみ外袋付き)
- お得・人気ポイント:選べる5,500円が秀逸(“ごはん派”か“コーヒー派”か)。1.1万円はグリル+圧力鍋の二枚看板で料理好き歓喜。
くわしく
2024年は5,500円が2系統。グリル&炊飯周りで“料理の幅”を広げたい人、コーヒーメーカー&ミルで“おうちカフェ”を整えたい人、それぞれに刺さる分岐が親切。1.1万円のWEB限定は2WAYグリル×電気圧力鍋で“メイン家電が二つ”という分かりやすい得感。
予約・受け取りのスケジュールも公式で詳細告知があり、毎年恒例の“事前に中身が見える安心感”が購買を後押ししました。
中身はこんな感じです。その❷ pic.twitter.com/Y0ejd78hzo
— タカナカ() (@eijitakanaka) January 22, 2024
アフタヌーンティー・リビングでは、毎年ご好評いただいております2024年福袋を販売中🎍✨
— なんばCITY【公式】 (@namba_city_fan) December 29, 2023
種類は「GRILLセット」「COFFEEセット」の2種類を数量限定でご用意💕✨️
本館 B1F「アフタヌーンティー・リビング」https://t.co/j0Waw5RWGB#なんばCITY pic.twitter.com/lg0I3M9KgG
2023年
- 価格帯:5,500円×2種/11,000円(WEB限定)
- 種類:
- 5,500円「DININGセット」:プレート・ボウル・カラフェ・ランチョンマット・コースター・オリジナルバッグ等
- 5,500円「LIVINGセット」:加湿器・アロマウォーター×3・ブランケット・フェイスタオル×2・バッグ等
- 11,000円「WEB限定」:DINING+LIVINGの複合(加湿器・クッキングケトル・ボウル・プレートほか)+ロゴバッグ/※ZOZOは外袋付き
- 共通特典:店舗/公式オンライン購入で「10%OFFチケット」封入(1/7〜2/28限定)
- お得・人気ポイント:5,500円の“生活分岐”が評判(食卓かリラックスか)。クーポン同梱で実質値引き効果も。
くわしく
2023年は“ダイニング”か“リビング”かの生活シーン別で選べる年。
ダイニングは食器・カラフェ中心で“食卓が一式整う”安心感、リビングは“乾燥対策&くつろぎ”の加湿器+ブランケット+タオルの実用セット。
WEB限定1.1万円は二領域を横断する“全部入り”的な満足度が魅力。
また、店頭や公式オンライン購入者向けの10%OFFチケットが封入され(有効期間:2023/1/7〜2/28)、追い買い時に効く“実質ディスカウント”も話題でした。
【Rakuten限定】HAPPYBAG Afternoon Tea アフタヌーンティー・リビング その他 福袋 レッド【送料無料】[Rakuten Fashion] [楽天] https://t.co/BGGmYDNgqa #rakuafl pic.twitter.com/ihDTGZnF4v
— ko2015 (@ZUfzuKhYzjcbcdL) January 2, 2023
2026年版アフタヌーンティーリビング福袋の中身を大胆予想!今年はどんなアイテムが入る?
ここ数年の傾向を見ると、アフタヌーンティーリビングの福袋は“実用性の高い暮らし系アイテムのまとまり”という軸はぶらさず、年ごとにテーマや価格帯を少しずつ変えています。
2024年は5,500円のCOFFEE/GRILL各セットと、WEB限定11,000円のセットという三本立てで、小型家電(2WAYグリルや2合炊きご飯メーカー)まで入った“家事が楽しくなる”構成でした。
一方で2025年はオンライン限定5,500円の袋に、できたてポットやハンドケア、タオル、ロゴバッグといった“軽やかな日常小物”中心で、前年からガラッと趣が変わっています。
さらにさかのぼると、2023年はDININGセットにプレートやボウル、ランチョンマットなど“食卓まわり”が充実。しかもクーポン同梱という「+α」もありました。
以上を根拠に2026年を考えると、価格は5,500円とWEB限定11,000円の二層(もしくは類する構成)で、どちらも“使い途がすぐ浮かぶ定番グッズ+季節感のある一点”という配合が有力。
具体的には、11,000円帯は〈キッチン家電1点(トースター系・電気ポット系のいずれか)+食器・キッチン布物+収納にも使えるしっかりめロゴバッグ〉の「暮らし底上げ型」、5,500円帯は〈マグや小皿などの食器セット、もしくはハンド&ボディのケア小物+ミニタオル〉の「気分上がる日常強化型」を予想します。
直近の公式ラインナップでも、マグやプレートなどダイニング系の厚みは変わらず、ここからの採用が自然だからです。
また、過去例にならいクーポンやチケット類の同梱も“ありうる”と見ます。



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